巻き爪ロボは、重度の巻き爪や片側が大きく変形した巻き爪にも対応。

巻き爪ロボで悩み、痛みを自宅で自分で。
重度の巻き爪もあきらめないで。巻き爪は一人で矯正できます。

巻き爪ロボは誰でも簡単に巻き爪矯正できる医療機器です。

巻き爪ロボは、巻き爪ブロックの1,000件のレビューをもとに開発され誕生しました。
巻き爪ブロックは販売数10万個突破の巻き爪矯正具。
(巻き爪ブロックは、こちらをご覧ください。)
その巻き爪ブロックのお客様レビューをもとに開発されたのが巻き爪ロボです。

巻き爪ロボ 30分で巻き爪を矯正。巻き爪は巻き爪ロボで矯正できます。

重度の巻き爪や片側だけが大きく変形した巻き爪もあきらめないでください。
巻き爪ロボは、短時間で巻き爪を矯正。誰でも簡単に痛みなしで巻き爪矯正がおこなえます。

まさざまな巻き爪に対応できるように巻き爪ロボは2種類あります。
巻き爪ロボAタイプ、巻き爪ロボBタイプの2種類。
巻き爪の状態によりAタイプ・Bタイプと分かれます。
どちらのタイプにも対象となる合併症の爪はAタイプとBタイプがセットになった巻き爪ロボABセットを使ってください。

巻き爪ロボ Bタイプ

巻き爪ロボ Bタイプは、片側が大きく変形している巻き爪や左右の厚みが極端に違う巻き爪の方。
巻き爪ロボ Bタイプは、右側だけが大きく変形している爪でも矯正できます。 巻き爪ロボ Bタイプは、左側側が大きく変形している爪に対応可能です。 これが巻き爪ロボ Bタイプです。左右が非対称になっており片側だけが変形している巻き爪に対応可能です。

巻き爪ロボBタイプはこのような巻き爪の方がお選びください。片側が大きく変形している爪、または左右で厚みが極端に違う爪の方でも左右が非対称になっているフックで、大きく変形している爪や厚い爪でも、約2倍の力で持ち上げることができます。
※関節が2つのため、90度以上に深く巻き込んだ爪のかたには対応できません。90度以上(直角)の深い巻き爪の方は巻き爪ロボAタイプか、AタイプとBタイプがセットになった巻き爪ロボABセットを選んでください。
巻き爪ロボ くわしくはこちらをクリックしてください。



巻き爪ロボ【Bタイプ】。巻き爪の治し方をご覧下さい。

巻き爪ロボ Aタイプ

巻き爪ロボ Aタイプは、巻き爪の曲がりかたが左右均等、爪の厚みが左右ほぼ同じ、巻き込みが90度以上の巻き込みが強い爪、足の親指ではない爪や手の小さい爪など。
巻き爪ロボ Aタイプは、重度の巻き爪の方でも対応します。 巻き爪ロボ Aタイプは、爪の両側を均等な力で持ち上げます。 巻き爪ロボ Aタイプは、爪の曲がり方が左右均等であれば対応できます。

巻き爪ロボAタイプは4つの関節により初期の巻き爪や重度の巻き爪の方、小さな爪の変形にも柔軟に対応できます。
巻き爪ロボAタイプは爪の両端を均等なチカラで持ち上げます。爪の曲がりが左右ほぼ均等の巻き爪であれば対応可能です。
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巻き爪ロボ【Aタイプ】。巻き爪の治し方をご覧下さい。


巻き爪ロボABセット

巻き爪ロボAタイプと巻き爪ロボBタイプのセットです。巻き爪ロボAタイプ対象の爪と巻き爪ロボBタイプ対象の爪の症状が合併している爪。
巻き爪ロボ ABセットは、巻き爪の症状が各爪で異なる場合でも対応できます。 巻き爪ロボ ABセットは、巻き爪がAタイプかBタイプかわからない場合もこちらで対応できます。 巻き爪ロボ ABセットは、どのような巻き爪でも対応可能です。

上記のAタイプの症状、Bタイプの症状が、それぞれ1つ以上当てはまる合併症状の方は、巻き爪ロボAタイプと巻き爪ロボBタイプの2つがセットになった巻き爪ロボABセットをお使いください。
また、矯正したい巻き爪の症状が各爪で異なる方もこちらのセットが最適です。自分の巻き爪がAタイプなのかBタイプなのかわからない方もこちらの巻き爪ロボABセットをオススメします。このセットはすべての巻き爪に対応しています。

巻き爪合併症状の方は、まず巻き爪ロボAタイプで90度より浅い角度まで爪を持ち上げてください。その後で巻き爪ロボBタイプを使い左右の形を整えてください。
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巻き爪ロボで巻き爪を矯正している動画です。

巻き爪ロボの使い方、巻き爪ロボの効果をご覧いただける動画です。
実際に巻き爪を矯正している動画をご覧ください。
この動画を見ると巻き爪ロボの効果がわかりやすいと思います。
巻き爪ロボは、使い捨てではありませんので、何度でも巻き爪矯正を行えます。



巻き爪ロボ くわしくはこちらです。
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  • 巻き爪ブロック

    巻き爪ブロック

    巻き爪ロボで巻き爪矯正をしたときに、巻き爪の大きい方は、巻き爪矯正により爪と肉の間に大きな「スキマ」ができることがあります。そのスキマに肉が盛るまでの間、爪は肉との間に隙間があり、元の巻き爪状態に戻りやすくなります。

    爪と肉のスキマがうまるまでに約数週間から数ヶ月が必要です。その間に爪に矯正した形のクセをつけ、元に戻ろうとするのを防止する役割を果たすのが「巻き爪ブロック」です。

    「巻き爪ブロック」は、爪の両側を浮かせ、爪を矯正した形のまま戻らないよう保ち、安心して肉の盛り上がりを待つことができます。

    巻き爪がかなり重症でも、巻き爪ブロックだけで巻き爪を治すことができます。どのような巻き爪でも巻き爪ブロックは使えますが、ノの字状に爪の両端が重なる巻き爪ですと、巻き爪ブロックの装着ができません。
    早く巻き爪を矯正したいときは巻き爪ロボがいいと思います。

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    巻き爪ロボは、今まで苦しんできた巻き爪を短時間で矯正できるのが魅力です。
    自宅で簡単に巻き爪矯正ができる巻き爪ロボで、自宅で巻き爪の矯正をおこなってください。


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